西後ローリング療導院
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大阪府大東市西楠の里町11-23
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理想の走りを追求、省エネ効果が
               実践に活きる
ユニーク内臓疲労除去療法




  
 実践・本番に活きる理想的な 『ウォーミングアップ』 を実現!

 今まで実践してきた・慣れ親しんだ練習方法を変える事が出来ますか? 《伝統破壊》
 今現在の肉体条件(身体のキレの状態)に満足をしていますか? 《現状維持》
 古傷は完治していますか? 目一杯で頑張っていませんか? Be sure to keep your body Fresh ! 
 ウォーミングアップで 『くたびれ』 を感じていませんか? Be quick to be Judgement !

 もし、同じアップ状態であれば、短時間で仕上がりを感じるほうが良いのではないでしょうか!
 でも、その様な事が可能でしょうか? Is it possible to do that ?
 例え可能であっても、慣れ親しんだ従来の方法が、安心感を得るのかもしれません。 Be Change !
 現状打破を可能にしてくれる 『方法』 があったとしても、既存の方法を続けますか? Be Successful !

大丈夫です! 時間は掛かるものです。新しい事に慣れるのは、いつも大変です!

Don't worry ! It takes time. It's always hard to get used to New Things !
ローリング・ローラー導入 ・ 筋トレ効果 ・ タイム向上!
追い風2メートルの好条件を超自然的に提供!

  
 眠っているポテンシャルを引出す、内臓疲労除去療法!

  今までになかったユニーク療法です。体に全く触れることなく、ユニフォームの上から全身の筋肉(体全体)を 「練習・試合直前」に約20〜30分、「ローラー摩擦刺激」する事により、『有酸素運動的効果』が引き起こさ れ、基礎代謝量の上昇で超自然的・理想的に「ウォーミングアップ状態」に導くのが最大の特徴です。下記で 説明、常に追い風〈2メートル〉「キレとスタミナ」を伴なった肉体好条件を貴方に!

 従来の「アップ前後」の状態、そして約30分の「ローラー摩擦刺激後」の肉体状態との違いを比較して頂きま す。今までに味合われた事のない感覚とフィーリング、筋肉・関節に軽さを覚え、疲労が取れた、「アップ完了」 に近い(?)、弛んだ動ける感覚を実感して頂けたら、それはそれで最高です。

 特に、股関節周りに爽やかさを覚え、可動域・各関節の弛み具合・筋肉の「しなり」「柔らかさ」を感じて頂 きながら、従来通りの時間内で軽くウォームアップで汗を流して下さい。身体から疲労感や重りが取れていくの を確認しながら、アップの入り具合を比較して下さい。従来と違って、より短時間でアップの実行が完了できれば、 よりスムースに「万全の態勢」状態で本番試合に望む事が可能となります。

 微妙でありますが、「筋肉温度上昇」・「体温上昇」の速さの違い・「関節の動き」・「体全体の軽さ」を感じ て下さい。「短時間のウォームアップ」で非常にスムースに、無理なくバランス良く得る事が出来れば、又感じて 頂く事が出来れば「大正解」です。多くのアスリートが全く意識をしていない『不随筋』の緊張・疲労を取る事に より、これからのアップの違いに大きな影響を及ぼす事でしょう。


  
 眠っているポテンシャルを引出す、内臓疲労除去療法!

  従来の方法と違った「ローリング・ローラー療法」をアップの手段として取り入れる事により、短時間でウォーミ ングアップができれば、そのエネルギーを本番に向ける事ができ、より多くのパフォーマンスを発揮出来ます。 何もアップで 『くたびれ過ぎる事』 はありません。要は、内臓が短時間で温まれば、筋肉・関節も弛んでい き、本人が感じる『アップ完了状態』となり、消費エネルギーを節約する事に繋がります。多くはアップで手応え を感じ様とするが余り、本番前に余分な「くたびれ」が溜まり過ぎる程、アップ練習していませんか?

 ただ問題は、くたびれるほど余分にアップしているのではなく、内臓の諸器官が思うように「温まってこない」 が為に、アップに十分な時間が必要になってくるのだと思います。従って、短時間でアップ完了状態に持って行 ける様にするには普段から内臓疲労を取っておかなければ、常にアップに「余分な時間」を要する事になります。

 慣れ・慣習とは恐ろしいものです。従来と違った方法を取り入れる事は、大変勇気が必要です。既にこのロー ラー療法を取り入れられ、実践し効果を確認できたアスリートは、更に上を目指して頑張っておられます。今、 無名の選手が日本のトップ、世界を目指しています。本気で上を目指しているアスリートを応援していきます。

 再度、整理をしますと一番のポイントは、内臓深部の疲労(うっ血等々)を取り、いまだ眠っている 『ポテンシ ャル』 を目覚めさせ、才能を引出す最良の方法の一つです。問題は如何にトータルにバランス良く、調整が出 来るかに掛かっています。それもひとえに、殆んど気付くこともなく長年溜まり続けた貴方自身の内臓蓄積疲労 の「質と量」如何で、その効果は変わって来ます。そして調整後、記録を出す為の日々の実践練習の「味付け」 は、貴方ご自身です。

We are most welcome why don't you try
the incredible effects on Rolling-Roller Therapy Treatment !
短時間で内臓のウォーミングアップが可能な理論とは!

伏臥位で臀部のうっ血を取ります。臀部の疲労は腹部に通じ内臓のうっ血が軽減

されます。 体内に温もりを感じながら、横臥位で腰周囲筋(腸骨陵)を弛めます。

このポジションで股関 節帯を決めます。この時点で多くのアスリートは体全体の「

アップ完了状態」を確認出来ます。 最後に腹部を調整し、全体のバランスを取って

いきます。この間約30分後は動きの中でバラ ンスの微調整を繰り返しながら本番

に備えます。いくら理論を唱えても、納得できる実践効果 を得る事が出来ない療法

では、全く話しになりません。理論では味わえない感触を是非!

  
 環境の変化に順応できない理由とは!

この療法を受けられた方の中で、体に感じる変化として、軽すぎて、バランスが悪い・しっくり来ない選手もお られます。今まで、身体の重り(蓄積疲労)を感じる事もなく調整されてきており、その状態に慣れきっていたが 為に、肉体の大きな変化 《重りが取れ、非常に軽くなった状態》 に「対応」・「順応」しきれない状態です。繰り 返し練習を通じて、早くその感覚を掴んで下さい。そして、その感覚で練習を積んで磨きを掛けて下さい。

 特に、首の付け根(胸鎖乳突筋等々)が非常に硬く「凝り固まっている」選手が多くおられます。呼吸筋とし ての役割を担っている関係上、特に後半の「腕の振り」や「スタミナ」への影響は避けられません。肩甲骨を含 めた周辺インナマッスルの気付かない疲労や硬さが原因で、多くは無意識で「力」が入っています。これらを 弛めれば、後半の粘り・後半のスピードが確実に違ってくることでしょう。

無意識に入る余分な 『力』 を抜く方法とは!

  
 余分な 『力』 は前に進む力を失わせ、身体を浮かせます

これらの深部の疲労が取れた今、余分な「力」を抜く事が大変重要なポイント永年の癖で、余分な「力」が中々 上手く抜けない状態です。いかに、普段から「力」んでいるかが、うかがい知れます。普段の練習の中でローラー を摂り入れて頂き早く、この様な状態を早く改善して下さい。大切な試合で『存分に力』を出し切る為にも有効です。
 余分な力を抜く事は一つの「技術」かもしれません。多くのアスリートが
               その事で苦労されているようです、余分な力が抜けなくて!
ローリング後は特に身体が大変軽くなっています。「余分な力」が入り過ぎると、

身体は自然的に「浮いた 状態」になります。前に進む「力」が失われます。息を吐

きながら、「余分な力」を抜いて「足音」を立てない 気持ちで「SECONDギア」からス

タートするつもりで軽く1歩。練習を通じて早く感覚を掴んでください。首・ 肩の力を

抜いて、軽くダッシュ して徐々に加速してペースを上げていって下さい。常に「

LOWギア発進」 (勿論、無意識で)をしていたが為に、「SECOND ギア」への瞬時

の転換には「繰り返し」実践練習が要求 されます。トップギア・オーバートップまで

の切り替えタイミングポイントを早く掴み、好結果を期待します。

何も、LOW発進が悪いのではありません。身体の重りが徐々に取れだし軽くなった今、従来の「LOW ギア」 発進は回転トルクが大きすぎる為、アクセルを吹かし過ぎない事(力を入れ過ぎない事)が重要です。体を浮 かせない「コツ」はアクセルをふかし過ぎない事です。重りが取れているので、ふかす必要はありません下さい。 スムースなギア チェンジが一番の問題です。

  
 追い風・2メートルの肉体好条件とは!

ここで重要なポイントを整理します。背中に重たい荷物を担ぐと体は自然に前かがみ状態になります。垂直に 立とうとすると、身体は後ろに残り、重たすぎれば後ろに倒れます。即ち、重たい荷物が背中にあると、前に進 んでくれません。従って、背部の疲労(重り)を取ると深い【前傾姿勢】が楽になり、体は自然的に前に倒れやす くなり、前に進んでくれます。ある意味、常に「追い風 2メートル」の好条件を超自然的方法で肉体内部に確保 できた事になります。そしてギアチェンジと スピードを意識しながら股関節と肩甲骨の可動域バランスをチェック 加速して下さい。再度現場で、ローラーを加えていきながら、微調整・再調整を行っていきます。
背部の疲労を取れば好条件を確保できる事は理論上、ご理解いただけたと思います。
同時に深腹筋(腸腰筋)の疲労を取れば、パワーアップ間違いなし!実践あるのみ!

現在の肉体疲労状態からの脱皮には出来るだけ早く、過去からの染み付いた・慣れ親しんだ悪い『癖』を筋・ 腱紡錘 (記憶センサーの役目)から消し去る他ありません。従来とは違った意識の繰り返し実践練習を通じて。 永年に渡り、染み付いた悪い癖は中々取れません。体の重りが取れた肉体条件の変化を「意識」され、早くコツ を掴んで下さい。疲労が溜まり「くたびれ」が進んでいくと、体は重たくなり、自然的(無意識)に「LOWギア発進」 へと再変化し、指導者から指摘を受けられている「悪い癖」が出やすく成ります。次につなげる為にも、練習後の 「残存疲労」を溜めすぎない事も重要で、好条件の基、日々の練習の積み重ねが好結果に繋がっていきます。

 今、状態が悪くない選手も「ウォーミングアップ・ダウン」に「ローラー刺激」を加える事で、より洗練られた肉体 条件の基、ベスト記録の更新、又日々の手入れを意識 「ローラー + 練習+練習 + ローラー + 練習+練習 + ローラー」の繰り返し実践で「省エネ」効果の基、スタミナアップ、肉体好条件で更に上を目指して下さい!

 練習した時間の長さ・満足感だけでなく、内臓機能の疲労が取れ、好条件の下、いかに肉体が鍛えられたか がポイントです。内臓機能の充実なくして肉体改造は出来ません。いくら立派な練習メニューを消化しても、内臓 を支配している『不随筋』の疲労が取れてこないと、計画通りにはトレーニング効果は上がってきません。

基礎的な体力作り導入前には、ローリング・ローラーをお薦めします!
明日へのパワーは ウォーミングダウン効果 に懸かっている!

  
 稀に見る傑作療法が、貴方の記録を塗り替えるかも!

トップアスリートの肉体条件とは?樹立した記録を高いレベルで、如何に長くキープし続けることが出来るかが 最低条件ではないでしょうか。長く続けたいのは誰しも同じです。その為にも、肉体コンディショニング状態が大 きく左右します。特に、陸上競技は自身の肉体条件が大きく影響するスポーツと言えるでしょう。

 既に高いレベルにあるアスリートほど、体調次第で記録の乱高下の幅は大きくなり、それを如何に少なく抑え る為に、各自の絶え間ない努力が必要です。努力したからといって必ず報われるとは限りません。多くのアスリ ートが抱える最大の敵は『自身のコンディション』です。最大のポイントは記録が伸びてきた時にあります。

 また練習・試合後のローリング ウォームダウン実践療法が、予想されていた筋肉痛や肉体疲労をも軽減して くれます。ローラー摩擦刺激が「肉体生理現象」と相まって、皮膚表面の「うっ血」を取り、「血流」を改善して「皮 膚呼吸」を促進していきます。結果、代謝機能の著しい改善で、トレーニング・試合後の乳酸の発生も押さえら れ、リラックス状態に導かれた張りの取れた肉体が「副交感神経」を優位に働かせ「深い眠り」を誘い、寝てい る間に細胞が活性化されていきます。ウォームダウンローラーが深部筋腱の残存疲労を意識し、「隠れた故障」 を見つけ出し、新しい疲労の蓄積を防ぎ、明日へのトレーニング成果を期待出来る大きな武器・味方となります。


スムースな走りが 「新しいフォーム」 を発見させてくれるかもしれません。

予選・準決・決勝を順調に勝ち上がっていく為にも、インターバルの過し方、そして各試合前のアップが大変 重要になってきます。どの様な肉体条件であれ、勝ち進む毎に疲労は蓄積されていきます。運動量が多くなる 程、後半のスタミナに大きく影響します。

 普段、各試合前に満足できる肉体条件を得る事は難しいとしても、少なくとも納得できる状態で望みたいもの です。肉体アップ状態は、全く気負う所もなく普段では感じる事のできない「余分な力」が抜けた極上の仕上が り具合を可能なものにしてくれます。特に、内臓のうっ血除去を意識した腹部アップローラーのアプローチが 後半のスタミナアップに響き、さぞや驚きを感じられる事でしょう。

 練習・試合後の疲労も取れ、好循環・好条件を期待出来、回復に相応しい環境を提供可能なユニーク療法の 早期実践で、全く違った感触を練習を通じて慣れ親しんでみて下さい。アップ効果を実践練習の中から掴んで、 本番で爆発して下さい。

〜 感性の筋肉・反射神経を司る『不随筋』のインナの疲労を取り、
         真のコンディションを意識、具体的効果・真の絶好調を期待。 〜

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