西後ローリング療導院
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◆ 『 目 覚 め 』 の コ ン デ ィ シ ョ ニ ン グ

「朝の目覚め」は如何でしょうか?目は覚めていても「内臓自体」が起きてこないと、中々ベッドから出られないのではないでしょうか?

今までと違った事を、やってみませんか! 簡単に実行できますのでお試しください。

  
目覚めのトレーニング、無理やり ”十 ヶ 条”にしてみました

 …、目がさめた時、両手のひらを腹部(臍下丹田付近)に起きます。 「手当て」の始まりです。

◆,修両態をキープし続けていると、腹部に温もりを感じた頃「腸」が動き始めます。
  個人の内臓の冷えの状態で時間差が生じます。 「断腸の思い」からの目覚めが始まります。

 「腸」が動き始め、やや活発になってくると、やっと「目」が起きた状態になります。
   腸内活動の始まりが「目覚め」を意識させてくれます。

ぁ々垢法効果を上げる為、ゴルフボールを「おしり」のツボに左右、心地よい痛みを感じる所に置いて下さい。
  柔らかいベッドは効き目がありませんので念の為。  「継続はゴルフボールなり ?」

ァ 崢押廚眛阿出し、目が起きて「ガス」が出れば最高です。  「ガス」抜きはとても大切です。

Α,海譴能猗完了。内臓が起きたことになります。  「内臓」のジョギングの始まりです。
  脳が起きるまではもう少し時間が掛かるかも知れません。

Аヽ惺察Δ仕事に遅れないようにしてください。あまりの気持ちよさが「くせ」になりそうです。

─‘眤,起きてくると、外臓(筋肉)の温度が上がって来ます。 「ウォームアップ」の始まりです。

 午前中は身体の動きが悪い方が多いようです。午後になり、内臓の動きも活発になってくると外臓(筋肉)に
   熱を持つ様になってきます。 「自家発電」準備完了。「アイドリング」を継続中。

 温まった自家発電の熱は逃がさないようにして下さい。特に冬場は末梢部分を意識して下さい。
  手首・足首・首を適度に暖めると、心地よい気分になることでしょう。

さぁ、思いっきり背伸び・キッポ・ストレッチングをして、気持ち良く、今日も頑張りましょう。

■ 基本的なポイントを整理しておきます。

STEP 1
寝る直前のお食事は控えて下さい。スポーツ選手で夜食をされる方がおられます。
毎日続けると確実にキレが落ちてきます。故障・怪我の原因に成りかねません。
寝ている間は胃腸の休息がとても大切です。食べ物があると胃腸は働き続けます。
夕食をしっかりと、良く噛んでエンジョイしましょう。
STEP 2
朝の目覚めは脳と内臓の目覚めに通じます。光が遮断された暗い部屋は禁物です。
朝の光が脳と内臓を覚醒状態への準備を促してくれます。
STEP 3
疲れすぎると寝付きも悪く、朝の目覚めも悪くなります。適時、疲労を取る工夫をしましょう。
心身のコンディションを整える回復療法として「ローリング療法」をお薦め致します。
STEP 4
気付かないで溜まり続けた疲労を取り、定期的に肉体のオーバーホールをしましょう。


GOOD LUCK ! GOODE JOB ! HAVE A NICE BODY WITH ROLLING/ROLLERLOGY !

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